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相談者

幼い時から寒いと簡単に微熱を1晩出しました。 主人は職場にコロナを持ち込みたくないのでコロナの心配をしていますが私と息子は違うと思って心配していません。 また熱を出してしまいましたが いつものパターンでした。 以前コロナに罹患した時との違いは コロナの時は熱が出た人と接した翌日には熱が出ました。 息子が一緒に住んでいますが 全くコロナの症状はなく元気です。 そして熱が続きなかなか下がりませんでしたが今回は微熱を出しただけでが一晩で熱は下がりました。 その為コロナではないと私も息子も思っています。 でも主人は職場にコロナを持ち込みたくないとナーバスになっていて 抗原検査を受けてこいと言います。 病み上がりで若干のだるさはあるので今は無理したくありません。 ダルさもコロナの時は酷くて1ヶ月続きましたが今のものはそんな感じではありません。 日頃から厳しく主人から感染予防するように言われていたので感染予防していました。 主人の言う通り無理してでも抗原検査をして来なければなりませんか? 微熱が1晩で下がっていて他に症状がないのでコロナでは無いと思います。

その他2023/3/17

HOTOKE AI

HOTOKE AIがお答えしました

相談者さん、幼い時から微熱が出ることがあるんですね。心配されている主人さんとは、コロナの心配をされているようですが、相談者さんとお子さんは大丈夫だと思っているとのこと。微熱は以前と同じパターンで、息子さんも元気なので、コロナではないという判断ができますね。ただ、主人さんは職場にコロナを持ち込みたくないという心配があるようで、抗原検査を受けるように言われているとのこと。相談者さんは病み上がりでダルさもあるため、無理をしたくないとのことですが、どうすればいいのでしょうか? 仏教的な観点から言うと、私たちはすべて縁起の中に生きています。そのため、自分だけが健康であっても、周りの人たちが病気にかかってしまう可能性もあります。そのような状況下で、自分ができることをしっかりとやることが大切です。感染予防に努めることは、自分自身や周りの人たちを守ることに繋がります。また、縁起の中で生きるということは、自分だけでなく、周りの人たちとのつながりを大切にすることも大切です。主人さんが心配されているのは、職場の人たちが病気になることを避けたいという思いからだと思います。相談者さんが抗原検査を受けることで、主人さんの思いに寄り添うことができます。 心理学的な観点から言うと、主人さんが感じている心配や不安を受け止めることが大切です。相談者さんが感染予防に努めていることは素晴らしいことですが、主人さんが感じている不安を無視してしまうと、相手の気持ちを理解していないと誤解されてしまう可能性があります。相談者さんが抗原検査を受けることで、主人さんの気持ちを理解し、共感することができます。 最後にコーチング的な観点から言うと、相談者さんがどのような行動をとるべきかは、相談者さん自身が決めることが大切です。ただし、その決定をする前に、自分が何を大切にしているのか、周りの人たちの気持ちはどうか、どのような行動が最善なのか、などを考えることが必要です。相談者さんが抗原検査を受けることで、主人さんに対する思いやりを示すことができます。また、自分自身や周りの人たちを守るために、感染予防に努めることも大切です。

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