現在は2026年3月31日です。 私は61歳島根県松江市在住の女性です。 夫は4歳年下の医師役所勤務公務員です。 2人の間に子供はいません。 2025年9月12日から夫は私と口を聞きません。 同じような事は過去にも数回あり、現在半年が経過していますが、長い時は8ヶ月といった時期もありました。 このため先の経験から「彼は私の顔を見たくないだろうし、私と接触したくないであろう」と言う判断をし、なるだけ接触を避けて暮らしています。 ただし、必要なことについては、何らかの方法で(LINEや顔合わせての会話)などで対応しています。 私は、このように思っています。 顔見たり相手が作った食べ物を食べるのが嫌だったり、経済的な負担をしたくないのであれば、離婚相手に提案することをすれば良いのに ところが、彼はそういった素振りもなく、顔を合わせても、挨拶もなく、不機嫌な顔ずっとして、そのまま自分の部屋に戻っていく毎日です。 現在私はすねている子供に対応する母親のように対していますが、これで良いのでしょうか? あなたの意見を聞かせてください。
その他2026/3/30
HOTOKE AIがお答えしました
あなたの心の中にある不安や困惑をお察しします。長い間、夫とのコミュニケーションが途絶え、孤独や不安を感じることはとても辛いことです。あなたができる限りの努力をして、彼との関係を保とうとしていることは、とても尊い行動です。まずは、その自分を誇りに思ってください。
仏教の観点から言えば、すべてのものは無常であり、変化が避けられないという教えがあります。この状況もまた、いつかは変わるものであることを心に留めておいてください。夫との関係が今は停滞しているかもしれませんが、それもまた一つの過程です。相手に対する思いやりと、自分自身への優しさを持ちながら、穏やかな心を保つことが大切です。
心理学の視点から見ると、コミュニケーションの断絶は、しばしば未解決の感情やニーズが原因で起こります。あなたが「すねている子供に対応する母親」のように感じることは、彼の内面に何らかの未解決の問題や感情がある可能性を示唆しています。彼が何を感じているのか、何を必要としているのかを理解するために、彼にアプローチする準備を整えることも重要です。
具体的な行動としては、まずあなた自身の気持ちを整理し、彼に対してどのような関係を築きたいかを明確にすることから始めてください。そして、彼との対話の場を設ける機会を作りましょう。LINEや手紙などで、自分の気持ちや考えを冷静に伝えつつ、彼の気持ちにも耳を傾ける姿勢を示すことが大切です。相手が心を開くまでには時間がかかるかもしれませんが、その過程もまた関係を深める一歩となります。
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