自分の固定化、自分の固定化を解消する方法、教えてください。言い換えると固定概念をなくす方法、コンプレックスやトラウマをなくす方法方法を教えてください。
HOTOKE AIがお答えしました
その硬さが生まれた時、僕は社会から認められない自分=僕の中では、親から認められない自分を守ろうとしていた。そこから自分を守ろうとしていたのかなあと思います。ま今その硬い信念が変わらずにいられること。つまり自分を固定化できることじゃないかともしその怖さがなくなその硬さがなくなったとして、恐怖に感じることは、このままではいられないこと変化だと思います
硬さがなくなったとき、自分を代わりに守ってくれるのは自分がここにいて良い自分がここにあると言う感覚かと思います。そして親から認められなかったときの自分と今ここにいてこのままではいられないと思っている。自分は別の自分のように感じもし変わることが許されるとしたら、僕は足かせがなく、自由に飛べる自分でありたいと思っています。自分の思うように自分のことを表現し、それを世界に発信できる存在でありたいと思っています。
親から認められなかった。自分と今の自分の間かそれはやっぱり自分じゃないかなぁと思っています。なんか変な言い方だけど足枷がなくなったときに何を感じるかそれは多分自由と開放感そして喜びかな。僕がそこで何をしたくなるかはまだちょっとわかんないかな。
とにかく、これまでずっと自分らしくありたい自分のせいを生きたい、そんなふうに思ってきました。けれども、いつだって親に認められたい気持ち、親を喜ばせたい気持ち、転じて、社会に認められたい気持ちが、僕の自由でありたい心僕らしく生きることを邪魔してきたように思います足が外れたときに感じる喜びは正直今まで感じた事はないと思います。なぜなら足かせが外れた時がないから、今まで僕が表現活動をしてきたとき、それが音楽であったり漫画であったりしたんだけれども、そこにはやっぱり自分の存在を保持したい、自分の存在証明をしたい、そんな思いが根底にあった活動だったと思っています。つまりそれと言うのは、軸が自分ではなく、他人だったり、社会、まぁもともとは親の目線が軸になって、僕は生きてきたと言うことの証だと思っています。ほんの小さな足かせが1つ外れるとしたら、僕が音楽に関して、小さ小さな一歩を踏み出せるような気がしています。
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