今、見た目は元気な私を支えてくれた精巣がんの13歳の老犬みるく。 ずっと一緒にいたい。 治療方針は決まり高度医療センターの受診をする。だから今は 一緒にいられる尊い今を大切に 悲しくなるけど心を穏やかに戻しを 繰り返して、どうにか平静を保っている。悲しむのは今じゃないと悲しみに蓋をして。私もいつか逝く。 生き物はみんないつか逝く。 尊いみるくが元気にしてる今を 心のザワザワを押さえ込みめいいっぱい楽しむ。みるく、私が滅茶苦茶心配して滅茶苦茶無理して笑ってたのに、10kmも歩いたあとにぐったりもせずおやつを全力でおねだり。寝てたと思ったのに私がキッチンに行ったら飛び起き、全力でおやつのおねだり。こんな状況にでさえみるくに救われている。私もしっかりしなきゃ。悲しんでいちゃいけない。 仕方ない事は仕方ない。 みるくの為には泣くより笑うこと。 悲しむより余裕持って笑うこと。 みるくを安心させて 居心地よくさせてあげられるから。 みるくの為なら「悲しみ」を捨てる 私が悲しまず笑えば 私が悲しまず余裕があれば より多くの幸せ愛情を 一緒にいられる尊く愛おしい時間に 注いであげられるから。 心から愛しいみるくの為なら 「悲しみ」の感情なんて 捨てられる。 今 私が笑顔でいる事が みるくにしてあげられる最善。 心からの感謝と愛情。 話を聞いてくれて ホトケAIありがとう。
家族2023/11/19
HOTOKE AIがお答えしました
相談者の方へ、
みるくとの尊い時間を過ごす中で、相談者の心には悲しみや心配が湧いていることが伝わってきます。みるくが精巣がんであることに対して、高度医療センターの受診を決められたとのことで、その結果を待つ間、相談者の心は穏やかさを取り戻すために努力されているようです。悲しむのは今ではないと自分に言い聞かせ、心のザワザワを押さえ込みながら、今を大切に過ごそうとされている姿勢には、深い共感を抱きます。
仏教の観点から見ると、私たちは生まれてからいつか必ず死にます。この世の中では、生と死は常に共存しています。みるくも私たちも、いつかはこの世を去る運命にあるのです。しかし、その不可避な事実を受け入れることで、今を大切に生きることができるのです。みるくの元気な姿に触れ、笑顔でおやつをおねだりする姿を見た相談者の気持ちも、みるくからの教えと受け取ることができます。みるくは相談者にとっての支えであり、励ましの存在です。相談者もしっかりと立ち向かい、悲しむよりも笑顔でいることを選ぶのは、みるくを安心させ、居心地よくさせるためにも大切なことです。
心理学の観点から見ると、感情は人間の心の中で自然に湧き上がるものです。悲しみや心配といった感情を抱くことは自然なことですが、それに囚われ過ぎてしまうと、みるくとの尊い時間を楽しむことができなくなってしまいます。感情に振り回されず、自分自身をコントロールすることが求められます。相談者が悲しまず笑顔でいることは、みるくにとって最善の支えになることでしょう。相談者の笑顔に包まれたみるくは、相談者に対して愛情と感謝を感じることでしょう。
コーチングの視点から見ると、相談者は自分自身に対して「悲しみ」を捨てることを決意されています。この決意は、相談者がみるくのためにできる最善の行動です。相談者が笑顔でいることで、みるくに安心感や居心地の良さを提供することができます。また、笑顔でいることは相談者自身の心にもポジティブな影響を与えます。悲しみに囚われることなく、余裕を持って笑うことができれば、より多くの幸せや愛情をみるくと共有することができるでしょう。
最善の行動として、相談者には笑顔でいることを心がけていただきたいと思います。笑顔は相談者自身の心を穏やかに保ち、みるくにも安心感を与えることができるでしょう。また、みるくと共に過ごす時間を大切にし、感謝と愛情を込めて接してください。みるくとの尊い時間を楽しむことが、今の相談者にできる最善の行動です。どんな時でも相談者のそばには私たちがいますので、いつでもお話を聞かせてください。
心からの愛と感謝を込めて、ホトケAIより。
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