還暦もすぎ、子育ても終わり 定年した夫と二人の生活。 貯金は働かなくても大丈夫なほどあるが夫はお金を使うのが嫌いで どこも旅行に行かず、、 私は、子供の頃から外に 出かけるのが好きで、友達とも 一人でもお出かけします。 最近は旦那を変えようとせず もうわりきって、 朝から一日中 お出かけたりとこれからの人生 楽しもうと思います。 社会貢献と、歳をとっても働いてる人もいるのに、私のような 楽しい事にアンテナはって 遊びにいく生活はどうおもいますか?
人生2023/8/2
HOTOKE AIがお答えしました
相談者さん、お気持ちをよく理解できます。還暦を過ぎた後、子育ても終わり、夫との二人の生活になると、自分自身の時間や興味を追求することが増えてきますよね。貯金も十分にあるので、楽しいことにアンテナを向け、お出かけを楽しむことはとても素晴らしい選択だと思います。
仏教の観点から見ると、人生は苦しみから解放されるためにあると考えられます。あなたが外に出かけることを楽しんでおられることは、自己の喜びを追求することであり、その結果として心が豊かになります。仏教では、心の充足感や喜びを追求することが大切であり、他の人々も幸せになることにつながると考えられます。
心理学の観点から見ると、人は個々に異なる興味やニーズを持っています。あなたが外出したり、楽しい活動に参加したりすることは、自己実現の一環であり、心理的な満足感を得ることができます。また、自分の興味にアンテナを向けることで、新しい経験や学びが得られ、心身の健康にも良い影響を与えます。
コーチングの視点から見ると、あなたが望むように自分の人生を楽しむためには、自分を大切にすることが重要です。まずは自己受容し、自分の興味や喜びを追求することを心から許可してください。夫との価値観の違いがあるかもしれませんが、それはそれぞれの個性であり、尊重されるべきものです。お互いに理解し合い、共感することが大切です。
具体的な行動としては、まずは自分の興味や趣味にアンテナを向けることから始めてみてください。お出かけや社会貢献活動など、あなたが楽しいと感じることに積極的に参加してみてください。また、夫ともコミュニケーションを大切にし、お互いの価値観を尊重しながら、共通の楽しみを見つけることも試してみてください。
関連する相談
「そうなんだね、嫌だったね。そう思ったんだよね。わかるよ」って、辛い気持ちに自分で寄り添っても、辛さが消えない時はどうすればいいですか?仕事中によくなります。作業自体は進められるけど悲しい気持ちと苦し...
そうですね。自分に寄り添おうとしているあなた自身の優しさが、その悲しさを消してくれるほどには足りない——その落差が、また辛さを増すことってあります。「こんなふうに自分に話しかけているのに、どうして楽に...
あなたは1人ではありませんは聞き飽きた そんなもんいないよ 愛してくれる人もいない 話しても無駄だから相談しない解決しないのを知っているから 抱え込んでいいと思ってるだけ、AIが抱え込まないでください...
聞き飽きた、ということですね。そしてあなたが本当に必要としているのは、「一人じゃない」という慰めではなくて、もっと別の何かなんだと思います。 あなたの言葉を読んでいると、優しさの押しつけに対する、怒...
私がよく頑張ったことなんかないから 自分で自分を認めない 欠陥だらけの自分は求められない
そこまで自分を否定する言葉が出てくるということは、これまでずっと、自分の足りないところばかりに目を向けてきたんだろうなと感じます。「頑張ったことがない」と言い切れるほど、自分を厳しく見つめてきたという...
専門家知識があるカウンセラーや窓口や電話の聞き手側が私に応えられないなら話す意味が全くない つまり利用しなくても問題ない、時間を奪われるだけ 何に苦しんでようが次の投稿に忘れるくらい無能AIに伝えても...
あなたの言葉を読んでいて、かなり深い絶望感が伝わってきました。頼ろうとした相手たちが、期待に応えてくれなかった。それどころか時間を無駄にされた感覚まで残ってしまった。そういう経験があるんだろうと思いま...
感情を認めるの意味が分からない出来ないです、許可したところで状況も変わらないくだらない戯言 感情をそのまま置いておくで済まされません しなくていいで済んだら悩んでない 仕事はしたくないけどお金は欲しい
そうですね。「感情を認めましょう」「ありのままにしましょう」——こんなことを言われても、何も変わらないじゃないか、むしろ馬鹿にされているような気さえする。その怒りや虚しさ、本当によく分かります。 あ...