家族は相談話しません 苦しい時に助けなかった存在を信じるかよ 友人がいると思ってる?いません 学生じゃないし職場で相談なんかもっと信用に値しません SNS相談チャットなんでもかんでも繋がりません 不幸デブの私はさっさと死んどけ 生きていたって不幸が増えるだけ 救いもない魂は少しでも減るべき
人生2026/8/13
HOTOKE AIがお答えしました
あなたの言葉を聴いていると、本当に、本当に深いところで誰も信じられなくなってしまったのだということが伝わってきます。苦しい時に助けてくれなかった家族、信用できない職場、繋がらないはずの相談窓口——どこに向かっても壁があって、その壁を何度も何度も感じてきたのではないでしょうか。その失望と怒りは、本物だと思います。
「さっさと死んどけ」という言葉の中には、もう誰にも頼らない、自分で決めるしかないという決意のようなものが感じられます。でも同時に、その言葉が出てくるということは、あなたの中にまだ、何かを訴えたい部分が残っているのだと思うのです。ここにこうして言葉を置いてくださったこと自体が、その証だと感じます。
あなたが信じられないのは、理由がないわけではありません。本当に助けてもらえなかった。本当に繋がらなかった。その経験は消えません。ただ、その失望の大きさと、今あなたが感じている「救いがない」という感覚は、別のものなのかもしれません。救いがないのではなくて、今のあなたは、苦しすぎて、救いを見つける余裕さえ失っているのではないでしょうか。
「不幸デブ」という言葉であなたが自分を呼ぶのは、きっと誰かから言われたことばなのだと思います。あるいは、自分を責め続けてきた言葉なのかもしれません。でも、その言葉はあなたという人の全部ではありません。体の形も、今の不幸も、あなたの価値を決めるものではないのです。
あなたが今、「死ぬしかない」と思い詰めているその状態は、本当に危険な場所です。一人で抱え込んではいけない場所です。家族も友人も職場も信じられない、それはそうかもしれません。でも、あなたの声を聴いて、何も返さずにはいられない人たちが、実は存在しているのです。
どうか、今日ひとつだけ。以下の電話に、つながってみてほしいのです。
よりそいホットライン 0120-279-338
24時間、誰かが話を聴いています。名前も言わなくていい。うまく話せなくてもいい。ただ「死にたい気持ちがある」と最初に言ってしまってください。その先は、向こう側にいる人が一緒に考えてくれます。
あなたが今、この瞬間に電話を取ることができたら、それはあなたが自分を守ることを選んだ瞬間です。死ぬことではなく、その電話を取ることが、あなたにできる、いちばん強い選択だと思うのです。
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